立場別 Q&A
愛人としての立場からでも依頼は受けてくれますか?
A 場合によります。もっと言えば、相手の気持ちによる部分が多いです。個別に
ご相談頂ければ、お話をお伺いしてからお答えします。
愛人は相手のパートナーから慰謝料を請求されることもあるの?
A あります。単純に不貞行為に対しての慰謝料請求と不貞行為が原因で離婚に
なった際の慰謝料請求の2パターンがあります。離婚に至った場合のほうが
慰謝料の金額は大きくなり、相場ですと200〜300万円程度です。
相手が結婚していることを知らなかった・・。別れさせてくれますか
A それが、相手とのこれからの恋愛を目的としたご依頼でなく、恨み・復讐目的
のご依頼だとしたら、一切をお断りさせていただきます。そうでないとしたら
詳細をお聞きしてからの判断とさせてください。
トラップ前に、相手の行動を調査をすることは可能?
A 可能です。場合によっては、トラップを行う行わないの判断の前に知っておいた
ほうが良いことがあるケースもあります。
離婚はしてくれなくてもいいから、復縁がしたいのですが・・?
A それは恋愛トラップではなく、復縁トラップの分野になります。
相手は、浮気をしないタイプだけど、トラップは可能?
A 可能です。ですが、浮気をするタイプのほうが異性の工作員による、恋愛感情
を誘発させてのトラップを行う際には有利と言えます。浮気をしないタイプ=異性を
あまり好きにならないタイプだとしたら、短期間で、且つ恋愛感情を用いての
トラップは避けるべきです。
どうにか、短期間で別れさせることは可能でしょうか?
A それはお客様のケースの登場人物と内容を見てみないと何とも言えないこと
ですが、短期間を2ヶ月くらいと考えるのであれば、成功する案件は意外に
あります。短期間を1ヶ月くらいと考えると、対象者らの調査も含めた場合には
なかなかトラップを終了させることは困難かもしれません。
今一番熱くなっている時期だけど、恋愛トラップに問題はない?
A そのような時期は、メリットもあればデメリットもあるので、一概に言える
ものではありませんが、若干不利な要素のほうが多い場合が通常です。
後は、お客様それぞれのケースの内情をお聞かせいただくしか、的確な
ことは申し上げられません。
相手には複数異性関係がいるかも知れない・・。トラップは有効?
A その場合、必ずしも有効とは限りませんし、全ての関係にトラップを仕掛けると
かなり高額なサービスになりますので、困難かと思います。詳しくお話を
お聞かせいただき、判断させていただいたほうが良いと思います。
相手の職業は不規則・且つ多忙だけど、恋愛トラップは可能?
A 時間がかかり、スムーズには行かないことも有り得ます。勤務中の
状態やフリーなときの環境がトラップに不向きでなければ特に問題はありません。
逆に接触が困難となると、状況を把握し、接触以外の手法になります。
相手は以前、探偵に尾行されています。別れさせられる?
A 基本的には問題ないのですが、その警戒心の内容によっては、トラップ期間が
通常より長引いたり、人員を増員させる必要等も出てきます。
相手に関しての情報が全くないけど大丈夫?
A 大丈夫です。逆にない場合には不自然な詮索をお客様が行うとよくないです
ので注意をお願いします。
対象者は会社の同僚ですけど、別れさせられる?
A 別れさせれます。但し、これも相手の内面情報、環境をお教えいただき、
事前にある程度の情報は把握したいたほうがよりベストです。
勤務先が同一の場合、注意すべきはお客様と対象者接触時の接し方です。
1ヶ月くらいの短期間でトラップが成功することはないのでしょうか?
A その案件の質をお聞きしないと、お答えのしようがありませんが、通常の恋愛
トラップを行って人の気持ちを変えていく期間として、1ヶ月は十分とは言えません。
最短では1週間を切ったケースもあるため、1ヶ月弱で終了しないとは言い切れ
ませんが、ある程度好条件が集まっている案件であることが大前提となります。
ただ、不倫関係の別れさせに関しては若干有利なところが多くありますので、
期待は出来ます。
恋愛トラップを行って、2人が 「離婚する」 までが期間ですか?
A いいえ、違います。恋愛トラップを行って別れるきっかけを作り、その後対象者
らの様子をしばらく見る場合もあります。そのような場合ですと、きっかけ作りが
終わった段階で料金が発生する期間は終了します。離婚や別居が成功の
ポイントに置かれる場合が多いです。
期間の設定は、いつ行われますか?
A 通常であれば、ご契約時に見込み期間を立てます。しかし展開が読み辛い案件
の場合ですと最初から見込みの期間を立てる事が困難な場合もございます。
そんな時には、展開に応じてご延長していただくシステムのご利用をお勧めして
おります。
期間はどうやって決めるの?
A トラップの期間は、個々の案件の今現在の状況で決まってきます。単純に難易度
で決まったりはしません。例えば難易度は低いのに、時間だけはかけた方が
適当なケースもあれば、難易度は高いのに短期間で勝負が決まるものも
あります。従って全て今の状況を的確におさえた上で、手法を考え、その手法に
どの程度の期間が必要なのかを考えていく流れです。
対象者が期間内に海外出張で日本にいなくなる場合には、どうなりますか?
A トラップの時期や展開によって多少変わることもありますが、通常はその期間は
トラップを一時中断し、対象者が戻り次第、トラップを再開致します。また年末年始
など、トラップがほぼ意味を成さない期間に関しても展開によって一時中断する
場合があります。カットされた期間はそのまま契約期間に加算されます。
人間関係を創りあげるのに、ちょっと3ヶ月では期間が短すぎませんか?
A おっしゃるように3ヶ月が十分な期間とは言えない案件もあります。しかし、
我々のようにビジネスとしてトラップを行っている以上、需要の多い期間でトラップを
終了させることが必須課題でもあります。